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[identity V攻略] 写真家の立ち回りと解説 おすすめ内在人格と補助特質 [第五人格]

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特徴
・写真世界と現実世界を行ったり来たりできる
・写真世界で起きたことは現実世界では効果が半減された状態で反映
・スキルで足跡がある場所なら戻れる
・暗号機を解読しているサバイバーを不意打ちしやすい

写真家のスキルと外在特質

マップ上にカメラが設置されており、写真を撮ると、1分間写真世界が形成され、写真世界にハンターもサバイバーも入ることができる。写真世界では時間が止まっており、写真を撮った瞬間時にサバイバーがいた場所に止まった状態で存在する。写真世界でサバイバーを攻撃すると、ダメージを与えられ、一定時間後、現実世界に半減された状態で反映される。写真世界でならチェイスをする必要がないので、見つけることさえできればサバイバーに簡単にダメージを与えられる。また暗号機の進度も写真を撮ることによって遅らせることができるので写真はとりあえず撮っておいて損はない。
写真家の与えるダメージは1.5倍。医師しか完全回復はできないので一度ダメージをもらったサバイバーは回復しようとも、次のダメージで必ずダウンする。

写真家のスキル

存在感が1000溜まると使えるようになる。クールタイムは8秒で、カメラで投影された入り口を通らずとも、写真世界と現実世界を好きな場所で入れ替わることができる。写真世界にいる状態の写真家は、サバイバーに感知されることがないため、写真世界から暗号機のそばまで近づき、サバイバーに不意打ちができる強力なスキル。
自分が通った場所に一瞬で戻ることができる。最大で15秒前。瞬間移動とのコンボで使われることが多い。瞬間移動を使い、15秒以内にこのスキルを使えば、どんなに遠距離でも戻れる。強ポジループを潰す際に使われることもあるが、結構難しいので練習が必要。

写真家の立ち回りと解説

写真家は試合が始まったら、さっそく写真を撮ろう。写真を撮っているだけで、暗号機の進度を落とすことができるからだ。写真世界でのサバイバーの動きは止まるため、簡単に捕まえられるぞ。

映像を通過すると、写真世界に入ることができる。写真世界でサバイバーをダウンもしくは拘束していこう。スキルが解放されたら、映像を通らずとも写真世界と現実世界を行き来できるようになる。

サバイバーに治療不可ダメージを与えよう

写真家は1.5倍ダメージのため、写真世界で一度ダメージを与えるだけで、現実世界のサバイバーは0.5倍ダメージが残り、医師以外は治療不可となる。ダウンをとるよりも一回攻撃するだけのほうが効率的だ。

一番最初に写真世界でみつけたサバイバーのみスキル解放のためにもダウンさせて拘束したほうがいい。0.5倍ダメージの残っているサバイバーは写真家の攻撃で一撃でダウンしてしまうため、非常に有利に立ち回れる。

写真家の長所と短所

写真家は移動速度はそれなりに速く、スキルのおかげでダウンもとりやすいが、索敵が弱い。サバイバーも写真世界の自分が拘束されるとなるべく見つかりにくい場所に隠れてしまうため、せっかくダウンをとってもどこにいるかわからず見失いやすい。

またサバイバーは写真世界にいけるため、耳鳴りを付けていてもサバイバーを見つけにくい。通常のチェイスでは特殊なスキルは戻れるスキルぐらいしかないため、攻撃範囲の狭さもあり、チェイスは結構しんどい。

ただ写真世界で全てのサバイバーもしくは3人にダメージを与えられたときは、非常に簡単に全体にダメージを負わすことが可能なため、キャンプもかなり強くなる。サバイバーが見つからないとスキルが腐りやすい、写真世界と現実世界を行き来するだけで簡単にサバイバーに逃げられてしまうのが弱みだ。

写真家のおすすめ内在人格と補助特質

写真家使いが最も選んでいるパークがこれだ。引き留めると指名手配の右下構成となっている。写真家は索敵が弱いため、指名手配をつけておくことにより、写真を撮った際どこにサバイバーがいたか簡単にわかるため写真家と相性がいい。

引き留めるによってゲートが開いても、サバイバーを一撃で仕留められる。写真家はキャンプをあまりせず、全てのサバイバーに負荷をかけるような立ち回りが求められるため、この構成となっている。

写真家使いの大半が瞬間移動を選択している。時空残像とのコンボにも使えるし、指名手配とも相性がいいのが理由だ。写真世界である程度ダメージを与えてから、瞬間移動を使うことで高確率で仕留められるからだ。

写真家の評価はSランク

写真家はSランクだ。最初は慣れが必要だが、写真世界からの不意打ちの快感がたまらないハンターだ。サバイバーとチェイスする必要がないうまみがあり、うまい人が使うとあっというまに全体を負傷させることができる。

しかしチェイス自体はあまり強くなく、だれもダメージを負っていないと、キャンプも弱いので、写真世界での索敵、サバイバーのスポーン位置、カメラ位置の大まかな把握が求められる上級者向けハンターと言える。

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