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[identity V攻略] 断罪狩人の立ち回りと解説 おすすめ内在人格と補助特質 [第五人格]

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特徴
・チェーンを飛ばして敵を捕まえられる
・通常攻撃の範囲は狭い
・存在感が2500になるとチェーンにもダメージ判定が乗る
・チェーンの使い方次第で強さにかなり差が出る

断罪狩人のスキル

チェーンを直線状に飛ばし、命中したサバイバーを目の前まで引き寄せる。板の向こう、窓枠の向こうでも命中させれば引き寄せられるので、強ポジに逃げられにくくなる。
チェーンにダメージが乗るようになる。チェーンを当てるだけで、2連続ダメージを与えれるため、簡単にサバイバーをダウンさせることができる。この状態まで行くと、非常にキャンプが強くなる。

断罪狩人の立ち回りと解説

断罪狩人はシンプルなキャラで、存在感を開放しないとこれといって強さがないハンターである。チェーンを開放してようやくまともに戦えるようになる。攻撃範囲が狭く、移動速度が速いわけでもないので、初動がきついハンターである。

存在感が1000までたまると、チェーンが使えるようになる。直線状にチェーンを飛ばすことでヒットしたサバイバーを手元まで引き寄せる。チェイスなどでも便利なスキルだが、キャンプでも救助阻止に使える。

2500までたまるとさらにダメージ判定が乗るようになるので、キャンプはかなり強くなる。チェイス時もチェーンが当たるだけでサバイバーをほぼ確実にダウンをとれる。サバイバーに壁際をグルグルされると使いにくいスキルなのでなるべく壁のない場所で使っていこう。

断罪狩人おすすめ内在人格と補助特質

断罪狩人はスキルを開放しないと全く強くないので、傲慢をつける人が大半である。断罪狩人の内在人格は人によって結構ばらけているが、傲慢とコントロールはつける人が多い。タコや復讐者も初動が弱いものの鹿ほどではないため傲慢を付ける人も少ない。

断罪狩人の場合、足が遅いうえに射程も短いため、最初の2回の攻撃を当てるのがほかのハンターに比べて大変なので、傲慢は必須だろう。傲慢とコントロール以外は、人によって何をつけるかはバラバラなので決まった形はない。

使う人が少ないハンターでもあるので、ほかのハンターに比べて内在人格も自由度が高い。

おすすめ補助特質

初動が弱い断罪狩人はスキル解放を早めにしたいので、神出鬼没が一番いいだろう。初動でもたつくと断罪狩人はあっという間に負けてしまうので存在感2500まですぐに持っていくのがほかのハンター以上に大事だ。

断罪狩人の評価まとめ

断罪狩人の評価はDランクだ。現状まったく強化されていないハンターで運営から放置されている。使う人が少ないので、ランク戦で出会うのは珍しい。でも断罪狩人でも邪竜になる人もいるので使い方次第では弱くはないが、使用頻度の低いハンターである。

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