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[identity V攻略] 結魂者の立ち回りと解説 おすすめ内在人格と補助特質 [第五人格]

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結魂者解説

結魂者特徴

特徴
・糸を使って加速、攻撃、拘束できる
・糸による加速は重ねがけ出来る
・板の多い場所でもチェイスが強い
・糸の攻撃でフクロウのガードを外せる
・板破壊が速い

結魂者(蜘蛛)の外在特質とスキル

糸を80消費してその場でサバイバーを拘束できる(椅子に縛った状態)。椅子が遠いとき、椅子が壊されている時、すぐに吊りたいときに便利なスキル。このスキルの利点はカウボーイやオフェンスが周りで邪魔しようとしていても邪魔されることなく吊れることにある。救助狩りが成功した際も、椅子に拘束されているサバイバーの前に、拘束できるため、キャンプが楽になる。
サバイバーが糸に触れることで3段階までマイナス効果をサバイバーに付与できる。
・レベル1
サバイバーの位置を表示、さらに移動速度、操作速度をダウンさせる。
・レベル2
サバイバーの移動速度をさらに遅くする
・レベル3
移動速度、操作速度大幅ダウン。

結魂者のスキル

目の前の一定の幅の通路、窓枠に糸を張れる。糸を通過すると蜘蛛は加速できるので、サバイバーに追いつきやすくなる。加速している間は板を割る速度もアップ。サバイバーは糸に触れると移動速度がダウンするので、追い詰めやすい。
蜘蛛の中心スキル

存在感を開放せずとも初めから使える。加速できるので、初期チェイスは芸者同様強い。ただ序盤で使いすぎるとエネルギー切れにすぐなるので使いどころを考えて使っていこう。なるべくサバイバーが逃げたくなるような場所に張っていくと効果的だ。

存在感が1000たまると前方に糸を吐けるようになる。糸が命中すると、0.5ダメージを与え、蜘蛛の巣が絡むレベル1の状態になる。チェイス中でも便利だが、何よりフクロウのガードを外せる利点がある。
存在感が2500までたまると、糸の消費量が減少、糸を吐く速度も速くなる。長押しでいきなり糸がからむレベル3になる網を吐けるが消費量が50と多いため、狙って当てなければならない。基本通路に糸は使うために残しておこう。

蜘蛛の立ち回り方

糸を設置して追いつめていこう

まずはサバイバーを見つけたら通路の間に糸を張っていこう。糸を通過することで加速することができるので、サバイバーに追いつきやすい。サバイバーは糸に触れることで行動速度がダウンする上に、索敵しやすくなるので、サバイバーの逃げそうな場所に設置していこう。

キャンプ時は糸を周りに設置しよう

蜘蛛の糸に触れると行動速度が大幅にダウンするため、救助に来たサバイバーから恐怖の一撃を狙いやすくなる。なるべく救助にくるサバイバーに糸を当てるか、通らなければならない場所に糸を設置して行動速度をダウンさせよう。

糸を吐くはいろんな活用方法がある

糸吐きは使う人と使わない人で分かれるが、基本的にフクロウのガードを外したり、調香師の香水妨害、サバイバーとのチェイスを有利にするようなスキルである。スピードは速いが、結構外すため、相手が板を倒した時などに使っていきたい。

ダメージは25%なので、倒すためよりも、移動速度を落とすために使うことが多い。

蜘蛛は板のチェイスが強い

蜘蛛は加速が強いため、板の攻防でもサバイバーになんなく追いつけダメージを与えられる。スピードが速いので、板裏待機のサバイバーも反応しきれず一撃もらってしまう場合が多い。

視点がかなり低い位置にあるので、ほかのハンターと勝手が違うが、攻撃判定が左側でサバイバーにもよけられにくいので、攻撃も当てやすい部類になる。

結魂者のおすすめ内在人格と補助特質

蜘蛛のおすすめは上下の窓枠封鎖と引き留めるだ。蜘蛛は前半からチェイスが強く、板を割る速度も速いため、破壊欲と糸の加速の重ねがけで、板をかなり早くわることができる。またキャンプするよりも糸を使って加速できるので、リッパーのように広いマップでも割と移動が速い。

災厄の一撃を積むことで、サバイバーを縛ってから、積極的にほかのサバイバーを狙っていこう。引き留めるをつけておくことでゲートが開いてもチェイスが強い蜘蛛はサバイバーにも追いつきやすく相性がいい。

蜘蛛の評価まとめ

蜘蛛の評価はSランク。前半からスキルが使え、初心者でもわりと扱いやすいので、人気があるハンター。殿堂級でもバンされやすいハンターだ。

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