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[identity V攻略] リッパーの立ち回りと解説 おすすめ内在人格と補助特質 [第五人格]

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特徴
リッパーの基本的な特徴・霧の刃を飛ばして硬直なしの攻撃ができる
⇒さらに霧の道が発生して加速できる
⇒霧の刃は壁に密着して放つことで貫通する
・スキル開放で透明になれる
⇒かなりサバイバー側から見にくい
⇒透明化中は移動速度UP
⇒2段階解放で透明化クールタイムが短くなる
リッパーの左手に霧がある状態で攻撃すると、直線上に霧の刃を飛ばして攻撃できる。また、霧の刃が飛んだルートには霧の道を発生させる。霧の刃がサバイバーに当たると、そのサバイバーが霧にまとわれた状態になり、移動したルートに霧の道を一定時間発生させる。霧エリア内ではリッパーの移動速度が上昇し、透明化クールタイムを大幅に短縮できる。また壁に密着することで霧の刃は貫通させることができる。
スキルが一段階解放されると、透明化することができ、移動速度が上昇する。板を壊したり、窓をこえる、気絶攻撃をうけると、透明化が解除されるとので注意。チェイス中はなるべく透明化を解除しないよう立ち回ろう。
透明化するためのクールタイムがさらに短くなる。スピードがかなり速いため、サバイバーは直線状に逃げるとすぐ追いつかれてしまうため、板や窓のある場所に逃げないと追いつかれてしまう。

リッパーの基本的な立ち回り

霧の刃を当てていこう

リッパーはとてもシンプルなハンターで使いやすいです。覚えるテクニックもすくなく、初心者でもなじみやすいハンターです。基本的には霧の刃をあてれるようになれば、リッパーは強みを発揮できます。霧の刃はサバイバーに命中すると、霧エリアが発生し、そこを通ることにより加速できます。さらに攻撃後硬直が存在しないため、サバイバーをダウンまで一気に追い込めます。

霧の刃は貫通する

サバイバーが壁の向こう側いても、壁に密着して攻撃することで霧の刃は貫通する。強ポジなどで、中々追いつけない時に使っていこう。リッパーでランク戦を戦っていくなら必須のテクニックだ。

キャンプは中距離キャンプで

リッパーはべったり張り付くキャンプをするよりも、ほかのサバイバーに圧力をかけながら、立ち回ったほうが勝ちやすい。近距離でキャンプをする場合、霧の刃を外してしまうと救助される確率がかなり上がってしまうためだ。霧の刃は当てるのが難しいので練習は必要だ。少し離れたぐらいならリッパーは足が速いのですぐ戻ってこれる。

リッパーのおすすめ内在人格

リッパーは足が非常に速いため、上下がおすすめです。基本的にチェイス特化にしたほうがリッパーは強みを発揮できます。引き留めると閉鎖空間採用にしています。リッパーの速度だとゲート通電後も、ゲートまですぐいけるため、引き留めるがあると一撃で仕留められます。

ゲート前にいるサバイバーでもぎりぎり追いつくことができます。リッパーは窓枠を越えてしまうと透明化が解除されてしまうため、窓枠封鎖で強ポジを潰していきましょう。窓がなければリッパーは強みを発揮できます。

リッパー使いの方は現状もっともこのパークでいきます。瞬間移動と組み合わせ、機動力のある立ち回りでどんどんサバイバーを吊るのがリッパーの戦い方の基本です。

2番目によく使われるのがこの上右ですね。リッパーは移動速度が速いので、サバイバーを椅子に縛ってからほかのサバイバーのいるところまでいくのに時間がかかりません。指名手配でサバイバーの位置を把握し、災厄の一撃狙いで、ほかのサバイバーを狙っていく攻撃的なスタイルになります。

災厄の一撃がでると、ランク戦ではかなり有利になるので、ゲート開放前に勝負を決めてしまうパークです。しかし引き留めるがないので、ゲートが開いてしまうとしんどいです。

補助特質はどれにしたらいい??

リッパーは足が速く、チェイスが強いので瞬間移動で急に来られると、一撃もらってしまうサバイバーも多いです。災厄の一撃狙いでこれを付けてくる人も多いです。リッパー使う人は基本瞬間移動か神出鬼没ですね。
リッパーのチェイスはもちろん強いですが、前半戦2回殴るまでは、透明化できないので、早く透明化までもっていきたい人はこれです。霧の刃外した時の保険としてつけてくるのもありです。もしオフェンスがいた場合、興奮つけるのもいいですが、神出鬼没でもかわせるので、オフェンス対策としてつける人もいるようです。

リッパー評価まとめ

足が速く、チェイスも強い、さらにシンプルで使いやすいので、いま白黒無常と並んで最も人気のあるハンターです。初心者はまずはリッパーを使えばいいと思います。

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