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[identity V攻略] 芸者の立ち回りと解説 おすすめ内在人格と補助特質 [第五人格]

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芸者の特徴

特徴
・スキル解放される前からスキルが使える
・非常に初動が強いハンター
・間合いを詰めるのが速いが注視されてしまうと中断される
⇒空中に飛び上がって周りを見渡し、さらに刹那消滅を使える
・通常状態と般若状態で移動速度が変化する。攻撃すると自動的に般若状態
・攻撃範囲が狭いので、空振りが多い

外在特質

通常状態、攻撃時の般若相、そしてサバイバーに見られている狼狽相の三つの状態から芸者は成り立っている。それぞれの状態によって移動速度や警戒範囲が変わる。

芸者のスキル

サバイバーが視界に入った際、専用のアイコンがでる。アイコンが出ている状態でスキルボタンをタップすると、一気にサバイバーの近くまでいける。ただし、サバイバーに注視されたり、壁の裏側にいってしまう等の遮蔽物で見えなくなると中断されてしまう。最初から使える上にクールタイムは8秒と短い。芸者は基本的にこれを使いこなせるだけで強くなれる。2500まで存在感がたまると、さらに速いスピードでサバイバーに近づける。
スキルゲージが1000までたまると使えるようになる。空中に飛び上がり、周囲を見渡せる。この状態でも、刹那生滅を使えるのでサバイバーと一気に距離を詰めれるが、実際実戦で使うと使いづらいのは否めない。どちらかというとキャンプ時に落下攻撃のためにあるようなスキルである。飛び上がり落ちながら攻撃することで硬直をなくすことができる。しかしタイミングは難しいので上級者向けだ。

芸者の基本的な使い方と立ち回り

芸者は最初からスキルが使えるので他のハンターと違い、初動が強いハンターです。スキル解放に頼る必要がなく刹那生滅を使って戦っていけばいい。このスキルは窓や倒れている板を越えれるため、サバイバーと距離を簡単に詰められる。

扇子のアイコンが出ている時は刹那生滅が使えないので、うまくサバイバーが背中を見せた時に使おう。

芸者の一種のテクニックとして、サバイバーがこちらを見ていても、壁の角度をうまく利用してサバイバーをこちらから見ることができれば思わぬ場所を飛び越えれるのでサバイバーは対処しにくくなる。

芸者の真髄は壁を使いつつ、サバイバーに姿を見られないようにかつこちらからは視界に入れることだ。これができれば、毎回、神出鬼没のような使い方ができるようになる。

空中に飛び上がって索敵しよう

スキルが1000まで解放されると、空中に飛び上がって索敵できるようになる。正直、刹那生滅がメインでこれはあまり使うことがない。キャンプの際の空中落下攻撃として使われることが多い。空中から落ちた際の攻撃は硬直がないため、うまくサバイバーが真下にいる状態で落下攻撃できれば、即座にもう一度攻撃できる。

芸者のおすすめ内在人格

芸者使いの方に一番に人気のあるパークがこれだ。芸者はチェイスが最初から強いので、チェイス特化にしたほうがいい。

窓枠封鎖を付けてしまうと芸者の場合、デメリットになってしまうこともあるので、つけるかつけないかは難しいところだが、つけない人のほうが多い。

抑制をつけることにより、サバイバーに気づかれにくくなるので、刹那生滅を生かしやすい。もちろん芸者と相性のいい引き留めるは必須だ。ゲートを開けようとしているサバイバーとの距離を一気に詰め、一撃で仕留めることができる。

おすすめ補助特質

芸者使いの方は9割ぐらいはこれじゃないかな?と思えるぐらい瞬間移動が多い。芸者はスピードが速いので、瞬間移動と引き留めるとの相性はバッチリだ。オフェンスがいた場合のみ、興奮もありかなと。

芸者評価まとめ

最初からチェイスが強く、使うのがリッパーと同じでシンプルなことから初心者にも人気がある。攻撃範囲が狭いので、板は食らいやすいうえに、狭い場所ではサバイバーに急に切り返されると、空振りも多い。

しかし、使いこなせば神出鬼没使い放題みたいなもんで強いことは間違いない。私は追いかけられるの一番苦手なハンターです。

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